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2020年

  • ヴィノテーク2020年1月号

    平成から令和へ。そしてオリンピック・パラリンピック・イヤーを迎える2020年。 2020年、何を飲むべきか。ワインのプロフェッショナルたちが考える2020年のワインの動きは。 今年もよいワインとの出合いがあることを願って。

    1,540円(税140円)

  • ヴィノテーク2020年3月号

    ワインを造る容器にはいろいろある。木樽、ステンレスタンク、コンクリートタンク……今、世界中の造り手が熱い視線を注ぐのが、アンフォラ。粘土製の素焼きの甕だ。その歴史は古く8000年というのに、なぜ今、再びアンフォラに惹かれるのか。その背景を読み解く。

    1,540円(税140円)

  • ヴィノテーク2020年4月号

    ワインテイスティングに、食卓に、ナチュラルミネラルウォーターは常に寄り添っている存在だ。レストランのシェフ、ソムリエにとっても、深めれば非常に面白い存在のようだ。そこで、ナチュラルミネラルウォーターの果たす役割、その魅力を探ってみた。Sakeヴィノテークでは、福島・二本松市の大七酒造の今年1月の仕込みの現場を取材。原料米の「蒸し」の工程に注目し、レポートする。

    1,540円(税140円)

  • ヴィノテーク2020年5月号

    トスカーナのアフリカ化!地球温暖化により酷暑といわれるヴィンテージをどう乗り切ったのか。真に優れたワインを生み出す生産者たちの考え、取り組みを探った。優良生産者が造るロッソ・ディ・モンタルチーノの品質の高さと良心的な価格は見逃せない。おいしいロッソはどう造られるのか、注目の造り手をピックアップ。そして、ヴィノテークでしか読めないワインの地質学レポートシリーズ。今回はフランス・ルーションがテーマ。酒精強化ワインにさえも現れる地質の特徴とは。地質の多彩さが生むルーションワインの魅力を坂本雄一さんがレポート。

    1,540円(税140円)

  • ヴィノテーク2020年6月号

    初夏の訪れを感じるようになると、爽やかな白ワインが飲みたくなる。今号は、世界中にさまざまなワインがあふれかえる中、どんな白ワインを選べばよいのか、今、どの品種が、産地が注目なのか、を気鋭のソムリエ梁世柱さんが解説。現地取材レポートはドイツ・ラインガウとミッテルラインのリースリング、そしてトスカーナのヴェルナッチャ・ディ・サン・ジミニャーノを。

    1,540円(税140円)

  • ヴィノテーク2020年7月号

    7月号は日本ワイン特集です。もともとオリンピック・イヤーを意識し、このタイミングを予定していましたが、新型コロナウイルスの影響により思うように取材が進みませんでした。しかし、熱意あるフリーランスジャーナリストの方々のフットワークのおかげもあり、無事発行することができました。岩手、福島、栃木、山梨、長野、富山、兵庫の、バックグラウンドがそれぞれ全く異なるワイナリーを取材。葡萄の真実、ワインの原点、造り手の哲学を詳細にレポートします。

    1,540円(税140円)

  • ヴィノテーク2020年2月号

    ヴィノテークでは第8弾となるビオワイン、そしてヴァン・ナチュレル特集。梁世柱さんが、世界同時多発的に起こっている「クリーン・ナチュラル」の概念に注目し、今、ヴァン・ナチュレル、ビオワインをどうとらえるべきなのか、を論じる。 そして、昨年12月号に始まり、好評の振り返り企画、ヴィノテーク・アーカイヴの第3弾。ヴィノテーク・ファウンダーである有坂芙美子さんの編集前記からは今読んでも新しく、学ぶべきことがたくさんある。

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