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白ワイン

  • ヴィノテーク2011年8月号

    シャブリの鍵は「キンメリッジアン」のみにあらず。地質学者の坂本雄一さんがシャブリのスペシャリストと共に畑を歩き、その万華鏡のごとく変化のある土壌をレポート。涼をよぶスパークリングワインの特集も。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年6月号

    初夏にお薦めの白ワインと、その楽しみ方を和食をはじめフレンチ、イタリアン、スイス、ドイツなど各国料理のレストラン、旅館、ワインショップの方々が語ります。また北海道から九州まで、日本の白ワインの栽培・醸造の今をエノログの川邉久之さんが考察します。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2014年6月号

    キアンティ・クラシコの新たな格付け「グラン・セレツィオーネ」の話題をはじめ、知られざるDOCにも新たな発見あり。第二特集では。歴史あるブルゴーニュ品種のアリゴテ。その可能性を探る。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2015年5月号

    白いブルゴーニュ特集。ブルゴーニュを知り尽くす重鎮たちへのインタヴューを通じ、ブルゴーニュの白ワインの変遷を追いかけました。第二特集カリフォルニアワインの今どき事情もお楽しみに。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2015年9月号

    一番新しいスペインを知るならヴィノテーク。注目はスペイン中央部、グレドス山脈に話題の生産者が集まってきています。涼やかでエレガントなガルナッチャはここから生まれます。第二特集ではドイツのファルツとバーデンをレポート。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2017年2月号

    非常に貴重な黄金の滴、貴腐ワインの世界を探求します。好評のワインの地質学シリーズはスペイン・モンサンがテーマです。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2017年8月号

    夏の白ワイン特集は、偉大な赤ワイン産地でなぜか造られる白ワインに注目! カリフォルニアとオレゴンからは話題の造り手が来日。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年2月号

    今、熱いポルトガルワイン特集。注目のヴィーニョ・ヴェルデ、アンフォラ醸造にナチュラルワインの新潮流などなど見逃せない。そして2018年の注目の産地として、フランスのコルシカ島とシュッド・ウエストに迫る。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年10月号

    いよいよ面白くなってきた日本のワイン。適地・適品種を求めて進化するワイナリーを取材。10月にこそ飲みたい「ひやおろし」特集も。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2019年1月号

    エレガントで繊細なスタイルがトレンドとなる中、今、あらためて白ワインに注目。故・麻井宇介氏とヴィノテーク・ファウンダー有坂芙美子の「白ワインのジャンル集大成」を再録し、白ワインとは、をあらためて知る。現地取材はイタリアのシチリアそしてソアーヴェ、ドイツの白ワインの今を。 南アフリカの冷涼産地と古木をキーワードに最新情報も。 「Sakeヴィノテーク」では立春朝搾りをテーマに、新年の幕開けにふさわしい話題満載。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2019年2月号

    今、要注目のワイン産地、それはポルトガル、オレゴン・ワシントン、そしてシチリア。面白い産地には、動きがある。その最新を探る。そして、前号1月号で好評だった、麻井宇介氏と有坂芙美子女史の「白ワインのジャンル」対談再録も。さらに新連載『梁世柱のLet it be的ワインライフ』も。今号のテーマは、オレンジワイン。

    1,188円(税88円)

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