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2019年

  • ヴィノテーク2019年1月号

    エレガントで繊細なスタイルがトレンドとなる中、今、あらためて白ワインに注目。故・麻井宇介氏とヴィノテーク・ファウンダー有坂芙美子の「白ワインのジャンル集大成」を再録し、白ワインとは、をあらためて知る。現地取材はイタリアのシチリアそしてソアーヴェ、ドイツの白ワインの今を。 南アフリカの冷涼産地と古木をキーワードに最新情報も。 「Sakeヴィノテーク」では立春朝搾りをテーマに、新年の幕開けにふさわしい話題満載。

    1,210円(税110円)

  • ヴィノテーク2019年2月号

    今、要注目のワイン産地、それはポルトガル、オレゴン・ワシントン、そしてシチリア。面白い産地には、動きがある。その最新を探る。そして、前号1月号で好評だった、麻井宇介氏と有坂芙美子女史の「白ワインのジャンル」対談再録も。さらに新連載『梁世柱のLet it be的ワインライフ』も。今号のテーマは、オレンジワイン。

    1,210円(税110円)

  • ヴィノテーク2019年3月号

    特集は、ワインの栓 最前線。コルク樫をくり抜いてつくるナチュラルコルクに、砕いたコルク片を接着、成型する圧搾コルク、合成コルクもあれば、スクリューキャップにガラス栓と、ワインボトルの栓はいろいろ。ワインの品質を守る、あるいは発展させる大事な役目も担う、この栓が近年、劇的に変わっている。各栓のもつ課題を克服し、進化し続ける栓事情を、ワインライター、立花峰夫が基本から最新まで徹底解説。

    1,210円(税110円)

  • ヴィノテーク2019年4月号

    春、そして夏へ。ロゼの季節到来です。 ロゼワインのための葡萄品種はさまざまで、フレッシュで軽やかなものから、酸もたっぷり、タンニンを感じるものまでスタイルも幅広いのが魅力です。そんなロゼワインだからこそ、もっともっと食卓で活躍できるはず。 そんなヒントを見つけるための特集です。

    1,210円(税110円)

  • ヴィノテーク2019年5月号

    常に新しい話題のあるイタリアワイン。今、注目すべき品種は? 産地は? 話題は? 今特集でアップデート! イタリアワインといえばこの方、ソムリエ内藤和雄さんが今、知っておきたいイタリアワインの話題を厳選。4月に現地で得たホットな情報とともにお伝えします。現地取材レポートはトスカーナとピエモンテです。

    1,210円(税110円)

  • ヴィノテーク2019年6月号

    夏、スパークリングワインがおいしい季節の到来。世界中で造られるスパークリングワインの中でも、その潜在力を開花させている産地を発見。スパークリング日本酒の話題も。カリフォルニアワイン、今年のボルドー・プリムールで発表されたヴィンテージ2018についてもレポート。

    1,210円(税110円)

  • ヴィノテーク2019年7月号

    7月号は、近年、ヨーロッパで注目される産地のひとつ、オーストリア、そしてイタリアのシチリアをピックアップ。オーストリアは南部シュタイヤーマルクを訪問。この地を語るに外せない造り手、品種の最新情報をしっかり押さえた充実のレポート。シチリアでは最重要品種のひとつ、ネロ・ダヴォラの原産地とされる島南東部を訪問、その多様性を探る。

    1,210円(税110円)

  • ヴィノテーク2019年8・9月合併号

    8月・9月合併号は特集3本立て! 南米チリ・アルゼンチンワイン「テロワール主義宣言」 南フランス「ヴァン・ナチュレル」の巨匠たちを訪ねて ワイン業界インサイダーインタヴュー ヴィニュロン、ソムリエ、バイヤー、カヴィスト、シェフのワイン道とは

    1,650円(税150円)

  • ヴィノテーク2019年10月号

    10月号は日本ワイン特集。新しい動きが伝わってくる北海道と長野を取材。第二特集はスペインワイン。今押さえておくべきスペインワインの7つのポイント、そして新しくできたプリオラートの格付けを徹底考察。ストーリーのあるカリフォルニアワインの話題も。

    1,540円(税140円)

  • ヴィノテーク2019年11月号

    11月といえばボジョレ。でもヌーヴォではなく、クリュ・ボジョレがテーマ! 地質学者でもある坂本雄一さんがボジョレの畑を歩き、スコップで掘り、複雑で多様なテロワールを徹底調査。クリュ・ボジョレを地質学から探ってみたら、驚くほどおいしいワインに出合えた!地質図、地形図付き。

    1,540円(税140円)

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