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商品一覧

  • ヴィノテーク2018年12月号

    今号のテーマはシャンパーニュにおけるビオとサステイナブル。高緯度かつ不安定な気候下でビオには不利な条件ながら、畑に向き合いテロワールの表現に努めるシャンパーニュ・メゾンを訪問。第二特集は緑豊かなイタリア・アブルッツォ。新コラム「食とワインとSakeと」連載開始。

    1,210円(税110円)

  • ヴィノテーク2019年1月号

    エレガントで繊細なスタイルがトレンドとなる中、今、あらためて白ワインに注目。故・麻井宇介氏とヴィノテーク・ファウンダー有坂芙美子の「白ワインのジャンル集大成」を再録し、白ワインとは、をあらためて知る。現地取材はイタリアのシチリアそしてソアーヴェ、ドイツの白ワインの今を。 南アフリカの冷涼産地と古木をキーワードに最新情報も。 「Sakeヴィノテーク」では立春朝搾りをテーマに、新年の幕開けにふさわしい話題満載。

    1,210円(税110円)

  • ヴィノテーク2019年2月号

    今、要注目のワイン産地、それはポルトガル、オレゴン・ワシントン、そしてシチリア。面白い産地には、動きがある。その最新を探る。そして、前号1月号で好評だった、麻井宇介氏と有坂芙美子女史の「白ワインのジャンル」対談再録も。さらに新連載『梁世柱のLet it be的ワインライフ』も。今号のテーマは、オレンジワイン。

    1,210円(税110円)

  • ヴィノテーク2019年3月号

    特集は、ワインの栓 最前線。コルク樫をくり抜いてつくるナチュラルコルクに、砕いたコルク片を接着、成型する圧搾コルク、合成コルクもあれば、スクリューキャップにガラス栓と、ワインボトルの栓はいろいろ。ワインの品質を守る、あるいは発展させる大事な役目も担う、この栓が近年、劇的に変わっている。各栓のもつ課題を克服し、進化し続ける栓事情を、ワインライター、立花峰夫が基本から最新まで徹底解説。

    1,210円(税110円)

  • ヴィノテーク2019年4月号

    春、そして夏へ。ロゼの季節到来です。 ロゼワインのための葡萄品種はさまざまで、フレッシュで軽やかなものから、酸もたっぷり、タンニンを感じるものまでスタイルも幅広いのが魅力です。そんなロゼワインだからこそ、もっともっと食卓で活躍できるはず。 そんなヒントを見つけるための特集です。

    1,210円(税110円)

  • ヴィノテーク2019年5月号

    常に新しい話題のあるイタリアワイン。今、注目すべき品種は? 産地は? 話題は? 今特集でアップデート! イタリアワインといえばこの方、ソムリエ内藤和雄さんが今、知っておきたいイタリアワインの話題を厳選。4月に現地で得たホットな情報とともにお伝えします。現地取材レポートはトスカーナとピエモンテです。

    1,210円(税110円)

  • ヴィノテーク2019年6月号

    夏、スパークリングワインがおいしい季節の到来。世界中で造られるスパークリングワインの中でも、その潜在力を開花させている産地を発見。スパークリング日本酒の話題も。カリフォルニアワイン、今年のボルドー・プリムールで発表されたヴィンテージ2018についてもレポート。

    1,210円(税110円)

  • ヴィノテーク2019年7月号

    7月号は、近年、ヨーロッパで注目される産地のひとつ、オーストリア、そしてイタリアのシチリアをピックアップ。オーストリアは南部シュタイヤーマルクを訪問。この地を語るに外せない造り手、品種の最新情報をしっかり押さえた充実のレポート。シチリアでは最重要品種のひとつ、ネロ・ダヴォラの原産地とされる島南東部を訪問、その多様性を探る。

    1,210円(税110円)

  • ヴィノテーク2019年8・9月合併号

    8月・9月合併号は特集3本立て! 南米チリ・アルゼンチンワイン「テロワール主義宣言」 南フランス「ヴァン・ナチュレル」の巨匠たちを訪ねて ワイン業界インサイダーインタヴュー ヴィニュロン、ソムリエ、バイヤー、カヴィスト、シェフのワイン道とは

    1,650円(税150円)

  • ヴィノテーク2019年10月号

    10月号は日本ワイン特集。新しい動きが伝わってくる北海道と長野を取材。第二特集はスペインワイン。今押さえておくべきスペインワインの7つのポイント、そして新しくできたプリオラートの格付けを徹底考察。ストーリーのあるカリフォルニアワインの話題も。

    1,540円(税140円)

  • ヴィノテーク2018年11月号

    日本でも大きなニュースとなったカリフォルニアの山火事から一年。国際的なニュースにならずとも頻発する山火事をはじめ、気候変動に向き合い、前進し続けるカリフォルニアの生産者たちを訪ねた。ドライ・ファーミングやサステイナブル農法などワイン造りを未来へつなぐ取り組みの現場、カリフォルニアワインの大切な歴史の証人である古木を守る取り組みなど、今、知っておくべきカリフォルニアワインの最前線をレポート。

    1,210円(税110円)

  • ヴィノテーク2018年10月号

    いよいよ面白くなってきた日本のワイン。適地・適品種を求めて進化するワイナリーを取材。10月にこそ飲みたい「ひやおろし」特集も。

    1,210円(税110円)