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オーストリア

  • ヴィノテーク2018年6月号

    ブルゴーニュワイン特集。著名アペラシオンの陰に隠れてきた実力派アペラシオンはどこか、今こそ“買い”のブルゴーニュワインを発見する。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年10月号

    いよいよ面白くなってきた日本のワイン。適地・適品種を求めて進化するワイナリーを取材。10月にこそ飲みたい「ひやおろし」特集も。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2011年4月号

    「和食とワイン」に注力するさまざまな和食の専門料理店を取材、なぜワインなのか、そのマリアージュの魅力を存分に伺いました。そしてオーストリアワインと和食の相性は、どうやら抜群のようです。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年10月号

    品質の向上がめざましく、多彩な固有品種が特徴のポルトガルワインに欧米のワイン・ジャーナリスト、バイヤーたちが注目しています。弊誌ライターが現地取材し、ジャンシス・ロビンソンMWと共に参加した試飲コンペの様子もレポートします。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年11月号

    日本ワインを支える、一生懸命な栽培・醸造家の方々を取材。日本ワインのユニークさが分かります。第二特集はオーストリア。地質学者の坂本雄一さんが主要産地の地質の特徴をひも解き、そこから生まれるワインに何が表現されるのか、徹底レポート!

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年10月号

    近年親しみやすさと手ごろな価格が代名詞のニューワールド・ワインに、「プレミアム」が話題となることが増えてきました。価格だけが焦点ではない各地の「プレミアムさ」をレポートします。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2013年1月号

    長らく日本で親しまれてきたソアーヴェ。その背景には北イタリアでは珍しい火山性土壌の影響が。地質学者の坂本雄一さんが現地を歩きテロワールを探ります。そしてイタリアワインの第一任者・ソムリエの内藤和雄さんが最新動向を分析。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2013年12月号

    シャンパーニュの現在を築いたといえるネゴシアン・マニピュランにフォーカス。第2特集は和食と相性抜群のオーストリアワイン。今号では鉄板焼きにチャレンジです。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2014年2月号

    カリフォルニアの代名詞ともいえるリッチでパワフルなワインに疑問を持つ生産者たちが出現。新世代が目指すものとその背景は?注目の10生産者を訪ねます。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2015年8月号

    日本のワイン特集。テーマはメルロです。長野をはじめ全国での取り組みを探りました。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2015年11月号

    今、最も日本人に飲まれているチリワイン特集です。1980年代から現場を見続けてきたヴィノテークだからこそできる、チリワインのこれまでの軌跡を振り返りつつ、これからチリワインの何に注目すべきかをレポートします。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2016年2月号

    ヴィノテーク独自の「地質学から見るワイン」シリーズ。オーストリアの赤ワイン産地のテロワールを坂本雄一さんが歩きます。第2特集は「和食 WASHOKU」とワイン。

    1,188円(税88円)

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