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商品一覧

  • ヴィノテーク2018年5月号

    トスカーナの現地取材レポート。そしてイタリアの初夏の旬とワインの相性を探る、イタリアワイン特集。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年10月号

    いよいよ面白くなってきた日本のワイン。適地・適品種を求めて進化するワイナリーを取材。10月にこそ飲みたい「ひやおろし」特集も。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年11月号

    日本でも大きなニュースとなったカリフォルニアの山火事から一年。国際的なニュースにならずとも頻発する山火事をはじめ、気候変動に向き合い、前進し続けるカリフォルニアの生産者たちを訪ねた。ドライ・ファーミングやサステイナブル農法などワイン造りを未来へつなぐ取り組みの現場、カリフォルニアワインの大切な歴史の証人である古木を守る取り組みなど、今、知っておくべきカリフォルニアワインの最前線をレポート。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2011年2月号

    「今年はこのワインがくる!」と思うワインをワインのプロフェッショナルと、ヴィノテーク執筆陣が推理します。「日本酒バイイング・ガイド飯田永介&君嶋哲至セレクション」は番外編!日本酒の専門用語を分かりやすく事典風にまとめました。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年3月号

    ますます洗練されるブルゴーニュワイン。その進化を知るために過去を知る必要がある。ワインジャーナリスト堀晶代さんが歴史を振り返りながら現在のブルゴーニュを考察します。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年4月号

    「和食とワイン」に注力するさまざまな和食の専門料理店を取材、なぜワインなのか、そのマリアージュの魅力を存分に伺いました。そしてオーストリアワインと和食の相性は、どうやら抜群のようです。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年6月号

    初夏にお薦めの白ワインと、その楽しみ方を和食をはじめフレンチ、イタリアン、スイス、ドイツなど各国料理のレストラン、旅館、ワインショップの方々が語ります。また北海道から九州まで、日本の白ワインの栽培・醸造の今をエノログの川邉久之さんが考察します。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年10月号

    近年親しみやすさと手ごろな価格が代名詞のニューワールド・ワインに、「プレミアム」が話題となることが増えてきました。価格だけが焦点ではない各地の「プレミアムさ」をレポートします。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年11月号

    独特の文化と広大な生産地をもつラングドック。その中で近年白ワインが注目されるリムーと新たなアペラシオンの承認が予定されるラ・クラップを現地取材。東京・大阪のシェフに南フランスワインの楽しみ方と家飲み用のレシピを聞きました。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2013年3月号

    プレミアムワインの産出へ革新中の南アフリカ。情熱あふれる若いワインメーカーが適地適品種栽培に取り組んでいます。注目の品種・アペラシオンなど南アフリカの最新情報をレポート。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2013年12月号

    シャンパーニュの現在を築いたといえるネゴシアン・マニピュランにフォーカス。第2特集は和食と相性抜群のオーストリアワイン。今号では鉄板焼きにチャレンジです。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2014年3月号

    イタリアの微発砲ワインのフリッツァンテをソムリエ内藤和雄さんがじっくり解説。第二特集は世界のオリーヴ・オイル。失敗しない選び方から新興産地など最新事情がたっぷり。

    1,080円(税80円)