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日本酒

  • ヴィノテーク2011年1月号

    栽培、醸造そしてその味わいまですべてが繊細な甘口ワイン。その神秘をドイツ・ラインガウとフランス・ブルゴーニュでワイン造りに挑む日本人女性醸造家・栗山朋子さんが解き明かします。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年2月号

    「今年はこのワインがくる!」と思うワインをワインのプロフェッショナルと、ヴィノテーク執筆陣が推理します。「日本酒バイイング・ガイド飯田永介&君嶋哲至セレクション」は番外編!日本酒の専門用語を分かりやすく事典風にまとめました。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年4月号

    「和食とワイン」に注力するさまざまな和食の専門料理店を取材、なぜワインなのか、そのマリアージュの魅力を存分に伺いました。そしてオーストリアワインと和食の相性は、どうやら抜群のようです。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年5月号

    愛好家に絶対的な人気を誇り、生産者にとっては「気難しい」と言われながらも栽培・醸造に挑戦したくなる品種「ピノ・ノワール」 世界各地のピノ・ノワールの多彩な魅力をお伝えします。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年6月号

    もはや単なる「安旨ワイン」ではありません。今のチリの生産者たちが目指すのは、プレミアムでサステイナブルなワインです。品質向上の著しいその現場をレポートします。ボルドー・プリムール2010収穫レポートも。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年7月号

    伝統派とモダン派が混在するネッビオーロの聖地ピエモンテ、革新的なトスカーナ、多様化するエミリア・ロマーニャ。知るほどに楽しいイタリアワイン特集です。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年3月号

    多様性が魅力のワシントン、古くて新しいグルジア、ピノ系品種の名手が活躍するドイツの現地取材レポート。2011収穫情報日本ワイン編あり。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年6月号

    初夏にお薦めの白ワインと、その楽しみ方を和食をはじめフレンチ、イタリアン、スイス、ドイツなど各国料理のレストラン、旅館、ワインショップの方々が語ります。また北海道から九州まで、日本の白ワインの栽培・醸造の今をエノログの川邉久之さんが考察します。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2013年7月号

    世界中からスパークリングワインが大集合。好評の日本酒バイイング・ガイドでも発泡性の日本酒をご紹介します。プロセッコ・スーペリオーレ、カバの最新情報を捉えつつお気に入りのスパークリングを見つけましょう。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2013年12月号

    シャンパーニュの現在を築いたといえるネゴシアン・マニピュランにフォーカス。第2特集は和食と相性抜群のオーストリアワイン。今号では鉄板焼きにチャレンジです。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2016年3月号

    南アフリカワイン新時代。新品種の導入、新原産地呼称の誕生など「南アフリカの今」が満載。第2特集は今、話題のポルトガルのヴィーニョ・ヴェルデ。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2016年4月号

    ワインといえばチーズ。では日本酒とチーズの相性は?チーズの生まれる背景とストーリーから、マリアージュを楽しむヒントまで。

    1,188円(税88円)

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