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商品一覧

  • ヴィノテーク2018年6月号

    ブルゴーニュワイン特集。著名アペラシオンの陰に隠れてきた実力派アペラシオンはどこか、今こそ“買い”のブルゴーニュワインを発見する。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年7月号

    スペインのカバ、オーストリア&ドイツのペット・ナット、イタリアのプロセッコ・スペリオーレにレッシーニ・ドゥレッロ、そしてイギリスのスパークリング、フランスのクレマン。ワンランク上の「スパークリングワイン・ライフ」の提案。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年10月号

    いよいよ面白くなってきた日本のワイン。適地・適品種を求めて進化するワイナリーを取材。10月にこそ飲みたい「ひやおろし」特集も。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年11月号

    日本でも大きなニュースとなったカリフォルニアの山火事から一年。国際的なニュースにならずとも頻発する山火事をはじめ、気候変動に向き合い、前進し続けるカリフォルニアの生産者たちを訪ねた。ドライ・ファーミングやサステイナブル農法などワイン造りを未来へつなぐ取り組みの現場、カリフォルニアワインの大切な歴史の証人である古木を守る取り組みなど、今、知っておくべきカリフォルニアワインの最前線をレポート。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2019年1月号

    エレガントで繊細なスタイルがトレンドとなる中、今、あらためて白ワインに注目。故・麻井宇介氏とヴィノテーク・ファウンダー有坂芙美子の「白ワインのジャンル集大成」を再録し、白ワインとは、をあらためて知る。現地取材はイタリアのシチリアそしてソアーヴェ、ドイツの白ワインの今を。 南アフリカの冷涼産地と古木をキーワードに最新情報も。 「Sakeヴィノテーク」では立春朝搾りをテーマに、新年の幕開けにふさわしい話題満載。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2019年2月号

    今、要注目のワイン産地、それはポルトガル、オレゴン・ワシントン、そしてシチリア。面白い産地には、動きがある。その最新を探る。そして、前号1月号で好評だった、麻井宇介氏と有坂芙美子女史の「白ワインのジャンル」対談再録も。さらに新連載『梁世柱のLet it be的ワインライフ』も。今号のテーマは、オレンジワイン。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2011年4月号

    「和食とワイン」に注力するさまざまな和食の専門料理店を取材、なぜワインなのか、そのマリアージュの魅力を存分に伺いました。そしてオーストリアワインと和食の相性は、どうやら抜群のようです。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年5月号

    愛好家に絶対的な人気を誇り、生産者にとっては「気難しい」と言われながらも栽培・醸造に挑戦したくなる品種「ピノ・ノワール」 世界各地のピノ・ノワールの多彩な魅力をお伝えします。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年10月号

    品質の向上がめざましく、多彩な固有品種が特徴のポルトガルワインに欧米のワイン・ジャーナリスト、バイヤーたちが注目しています。弊誌ライターが現地取材し、ジャンシス・ロビンソンMWと共に参加した試飲コンペの様子もレポートします。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年11月号

    日本ワインを支える、一生懸命な栽培・醸造家の方々を取材。日本ワインのユニークさが分かります。第二特集はオーストリア。地質学者の坂本雄一さんが主要産地の地質の特徴をひも解き、そこから生まれるワインに何が表現されるのか、徹底レポート!

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年3月号

    多様性が魅力のワシントン、古くて新しいグルジア、ピノ系品種の名手が活躍するドイツの現地取材レポート。2011収穫情報日本ワイン編あり。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年7月号

    夏のスパークリング特集。人気の高まるイングリッシュ・スパークリングをはじめイタリア、フランス、スペイン、日本、チリ、オーストリア…世界の「泡モノ」最新情報をお伝えします。

    1,080円(税80円)