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商品一覧

  • ヴィノテーク2018年11月号

    日本でも大きなニュースとなったカリフォルニアの山火事から一年。国際的なニュースにならずとも頻発する山火事をはじめ、気候変動に向き合い、前進し続けるカリフォルニアの生産者たちを訪ねた。ドライ・ファーミングやサステイナブル農法などワイン造りを未来へつなぐ取り組みの現場、カリフォルニアワインの大切な歴史の証人である古木を守る取り組みなど、今、知っておくべきカリフォルニアワインの最前線をレポート。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2019年2月号

    今、要注目のワイン産地、それはポルトガル、オレゴン・ワシントン、そしてシチリア。面白い産地には、動きがある。その最新を探る。そして、前号1月号で好評だった、麻井宇介氏と有坂芙美子女史の「白ワインのジャンル」対談再録も。さらに新連載『梁世柱のLet it be的ワインライフ』も。今号のテーマは、オレンジワイン。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2011年3月号

    ますます洗練されるブルゴーニュワイン。その進化を知るために過去を知る必要がある。ワインジャーナリスト堀晶代さんが歴史を振り返りながら現在のブルゴーニュを考察します。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年5月号

    愛好家に絶対的な人気を誇り、生産者にとっては「気難しい」と言われながらも栽培・醸造に挑戦したくなる品種「ピノ・ノワール」 世界各地のピノ・ノワールの多彩な魅力をお伝えします。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年3月号

    多様性が魅力のワシントン、古くて新しいグルジア、ピノ系品種の名手が活躍するドイツの現地取材レポート。2011収穫情報日本ワイン編あり。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年5月号

    「世界一」を目指し造られるカリフォルニア・カルトワイン。一般的な愛好家にとっては縁遠いものですが、その成功への方程式は高品質なカリフォルニア・ワインの一面を象徴しています。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年10月号

    近年親しみやすさと手ごろな価格が代名詞のニューワールド・ワインに、「プレミアム」が話題となることが増えてきました。価格だけが焦点ではない各地の「プレミアムさ」をレポートします。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2013年2月号

    各地で話題のクール・クライメット・パラドックス。トレンドワードともいえる「冷涼気候」「高標高」の視点からカリフォルニアのワイン造りを探ります。収穫レポート2012甘口ワイン編も。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2013年6月号

    進化し続ける日本ワイン。各地の生産者を訪ね、そこから見えたそれぞれのチャレンジをレポートします。第二特集はカリフォルニア。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2014年1月号

    トップ・ソムリエの石田博さんと佐藤陽一さんによる甘口ワイン対談。世界のソムリエたちにも話をうかがい甘口ワインの世界を広げます。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2014年2月号

    カリフォルニアの代名詞ともいえるリッチでパワフルなワインに疑問を持つ生産者たちが出現。新世代が目指すものとその背景は?注目の10生産者を訪ねます。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2014年7月号

    飛躍的な進化を遂げ、人気の高まるニュージー。世界トップレヴェルのソーヴィニヨン・ブランと「成熟」中のピノ・ノワールの最新情報。現地で活躍する邦人ワインメーカーの取材レポートも。

    1,080円(税80円)