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そのほか北部

  • ヴィノテーク2018年12月号

    今号のテーマはシャンパーニュにおけるビオとサステイナブル。高緯度かつ不安定な気候下でビオには不利な条件ながら、畑に向き合いテロワールの表現に努めるシャンパーニュ・メゾンを訪問。第二特集は緑豊かなイタリア・アブルッツォ。新コラム「食とワインとSakeと」連載開始。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2019年1月号

    エレガントで繊細なスタイルがトレンドとなる中、今、あらためて白ワインに注目。故・麻井宇介氏とヴィノテーク・ファウンダー有坂芙美子の「白ワインのジャンル集大成」を再録し、白ワインとは、をあらためて知る。現地取材はイタリアのシチリアそしてソアーヴェ、ドイツの白ワインの今を。 南アフリカの冷涼産地と古木をキーワードに最新情報も。 「Sakeヴィノテーク」では立春朝搾りをテーマに、新年の幕開けにふさわしい話題満載。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2011年8月号

    シャブリの鍵は「キンメリッジアン」のみにあらず。地質学者の坂本雄一さんがシャブリのスペシャリストと共に畑を歩き、その万華鏡のごとく変化のある土壌をレポート。涼をよぶスパークリングワインの特集も。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年7月号

    夏のスパークリング特集。人気の高まるイングリッシュ・スパークリングをはじめイタリア、フランス、スペイン、日本、チリ、オーストリア…世界の「泡モノ」最新情報をお伝えします。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年9月号

    真の「らしさ」を求めるシチリア、伝統回帰のすすむピエモンテ、サンジョヴェーゼからみるトスカーナ、ミクロクリマが育む固有品種と国際品種が共存するフリウリ・ヴェネツィア・ジューリアなど、南から北までイタリアワインの話題満載。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2013年1月号

    長らく日本で親しまれてきたソアーヴェ。その背景には北イタリアでは珍しい火山性土壌の影響が。地質学者の坂本雄一さんが現地を歩きテロワールを探ります。そしてイタリアワインの第一任者・ソムリエの内藤和雄さんが最新動向を分析。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2013年2月号

    各地で話題のクール・クライメット・パラドックス。トレンドワードともいえる「冷涼気候」「高標高」の視点からカリフォルニアのワイン造りを探ります。収穫レポート2012甘口ワイン編も。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2013年4月号

    トスカーナ新ヴィンテージの発表会の「アンテプリマ」の様子をレポート。またウンブリアの超個性的品種サグランティーノとフリウリ・ヴェネツィア・ジューリアで素焼きの壺「アンフォラ」を使用した生産者の話題も。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2013年7月号

    世界中からスパークリングワインが大集合。好評の日本酒バイイング・ガイドでも発泡性の日本酒をご紹介します。プロセッコ・スーペリオーレ、カバの最新情報を捉えつつお気に入りのスパークリングを見つけましょう。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2014年3月号

    イタリアの微発砲ワインのフリッツァンテをソムリエ内藤和雄さんがじっくり解説。第二特集は世界のオリーヴ・オイル。失敗しない選び方から新興産地など最新事情がたっぷり。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2014年8月号

    佐藤陽一さんと・石田博さんの対談第二弾。世界各地のスパークリングワインの情報をお伝えします。第二特集夏こそ!のロゼ。まずは基本を押さえましょう。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2015年1月号

    バローロ、バルバレスコの真のグラン・クリュはいずこに? 北イタリアワイン特集です。トルコ・カッパドキアで太古のワイン造り復興に挑むドイツ人を訪ねて。

    1,080円(税80円)

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