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商品一覧

  • ヴィノテーク2018年5月号

    トスカーナの現地取材レポート。そしてイタリアの初夏の旬とワインの相性を探る、イタリアワイン特集。

    1,210円(税110円)

  • ヴィノテーク2018年9月号

    今、スペインで注目すべきワインの産地は?品種は? 著しい動きといえばビエルソとリオハ。品種はスペインを代表する白ワインを生むベルデホと、カバの主要品種のチャレッロ。チャレッロはスティルワインとしても注目のワード! さらにイタリア・ピエモンテの新世代ボーイズ!?の話題も。

    1,210円(税110円)

  • ヴィノテーク2018年12月号

    今号のテーマはシャンパーニュにおけるビオとサステイナブル。高緯度かつ不安定な気候下でビオには不利な条件ながら、畑に向き合いテロワールの表現に努めるシャンパーニュ・メゾンを訪問。第二特集は緑豊かなイタリア・アブルッツォ。新コラム「食とワインとSakeと」連載開始。

    1,210円(税110円)

  • ヴィノテーク2019年1月号

    エレガントで繊細なスタイルがトレンドとなる中、今、あらためて白ワインに注目。故・麻井宇介氏とヴィノテーク・ファウンダー有坂芙美子の「白ワインのジャンル集大成」を再録し、白ワインとは、をあらためて知る。現地取材はイタリアのシチリアそしてソアーヴェ、ドイツの白ワインの今を。 南アフリカの冷涼産地と古木をキーワードに最新情報も。 「Sakeヴィノテーク」では立春朝搾りをテーマに、新年の幕開けにふさわしい話題満載。

    1,210円(税110円)

  • ヴィノテーク2019年2月号

    今、要注目のワイン産地、それはポルトガル、オレゴン・ワシントン、そしてシチリア。面白い産地には、動きがある。その最新を探る。そして、前号1月号で好評だった、麻井宇介氏と有坂芙美子女史の「白ワインのジャンル」対談再録も。さらに新連載『梁世柱のLet it be的ワインライフ』も。今号のテーマは、オレンジワイン。

    1,210円(税110円)

  • ヴィノテーク2011年7月号

    伝統派とモダン派が混在するネッビオーロの聖地ピエモンテ、革新的なトスカーナ、多様化するエミリア・ロマーニャ。知るほどに楽しいイタリアワイン特集です。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2011年8月号

    シャブリの鍵は「キンメリッジアン」のみにあらず。地質学者の坂本雄一さんがシャブリのスペシャリストと共に畑を歩き、その万華鏡のごとく変化のある土壌をレポート。涼をよぶスパークリングワインの特集も。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2011年9月号

    丸ごとスペインワイン特集! サンティアゴ・デ・コンポステーラを目指す巡礼路に沿ってナバーラ、リオハ、ビエルソやガリシアの造り手たちを訪ねました。そのほかプリオラートワイン展示会の様子や環境保全のための「バルセロナ宣言」など。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2012年7月号

    夏のスパークリング特集。人気の高まるイングリッシュ・スパークリングをはじめイタリア、フランス、スペイン、日本、チリ、オーストリア…世界の「泡モノ」最新情報をお伝えします。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2012年9月号

    真の「らしさ」を求めるシチリア、伝統回帰のすすむピエモンテ、サンジョヴェーゼからみるトスカーナ、ミクロクリマが育む固有品種と国際品種が共存するフリウリ・ヴェネツィア・ジューリアなど、南から北までイタリアワインの話題満載。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2012年10月号

    近年親しみやすさと手ごろな価格が代名詞のニューワールド・ワインに、「プレミアム」が話題となることが増えてきました。価格だけが焦点ではない各地の「プレミアムさ」をレポートします。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2013年1月号

    長らく日本で親しまれてきたソアーヴェ。その背景には北イタリアでは珍しい火山性土壌の影響が。地質学者の坂本雄一さんが現地を歩きテロワールを探ります。そしてイタリアワインの第一任者・ソムリエの内藤和雄さんが最新動向を分析。

    1,100円(税100円)