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商品一覧

  • ヴィノテーク2018年6月号

    ブルゴーニュワイン特集。著名アペラシオンの陰に隠れてきた実力派アペラシオンはどこか、今こそ“買い”のブルゴーニュワインを発見する。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年7月号

    スペインのカバ、オーストリア&ドイツのペット・ナット、イタリアのプロセッコ・スペリオーレにレッシーニ・ドゥレッロ、そしてイギリスのスパークリング、フランスのクレマン。ワンランク上の「スパークリングワイン・ライフ」の提案。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年8月号

    かつては大量生産・低価格のイメージがあったが、実は品質向上目覚ましい、アペラシオンの個性が際立つラングドックとルーションの最新トピックス、そして風光明媚な土地柄を生かしたワイン・ツーリズムなどをレポート。また、今こそ注目したいローヌ品種の実力と可能性を追う。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年12月号

    今号のテーマはシャンパーニュにおけるビオとサステイナブル。高緯度かつ不安定な気候下でビオには不利な条件ながら、畑に向き合いテロワールの表現に努めるシャンパーニュ・メゾンを訪問。第二特集は緑豊かなイタリア・アブルッツォ。新コラム「食とワインとSakeと」連載開始。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2011年1月号

    栽培、醸造そしてその味わいまですべてが繊細な甘口ワイン。その神秘をドイツ・ラインガウとフランス・ブルゴーニュでワイン造りに挑む日本人女性醸造家・栗山朋子さんが解き明かします。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年3月号

    ますます洗練されるブルゴーニュワイン。その進化を知るために過去を知る必要がある。ワインジャーナリスト堀晶代さんが歴史を振り返りながら現在のブルゴーニュを考察します。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年5月号

    愛好家に絶対的な人気を誇り、生産者にとっては「気難しい」と言われながらも栽培・醸造に挑戦したくなる品種「ピノ・ノワール」 世界各地のピノ・ノワールの多彩な魅力をお伝えします。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年6月号

    もはや単なる「安旨ワイン」ではありません。今のチリの生産者たちが目指すのは、プレミアムでサステイナブルなワインです。品質向上の著しいその現場をレポートします。ボルドー・プリムール2010収穫レポートも。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年7月号

    伝統派とモダン派が混在するネッビオーロの聖地ピエモンテ、革新的なトスカーナ、多様化するエミリア・ロマーニャ。知るほどに楽しいイタリアワイン特集です。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年8月号

    シャブリの鍵は「キンメリッジアン」のみにあらず。地質学者の坂本雄一さんがシャブリのスペシャリストと共に畑を歩き、その万華鏡のごとく変化のある土壌をレポート。涼をよぶスパークリングワインの特集も。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年9月号

    丸ごとスペインワイン特集! サンティアゴ・デ・コンポステーラを目指す巡礼路に沿ってナバーラ、リオハ、ビエルソやガリシアの造り手たちを訪ねました。そのほかプリオラートワイン展示会の様子や環境保全のための「バルセロナ宣言」など。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年4月号

    ブルゴーニュのドメーヌへの取材を通して「土作り」「畑作り」「ワイン造り」の現場をレポート。最新ヴィンテージや新規アペラシオンなどブルゴーニュ最新情報が満載。

    1,080円(税80円)