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  • ヴィノテーク2011年2月号

    「今年はこのワインがくる!」と思うワインをワインのプロフェッショナルと、ヴィノテーク執筆陣が推理します。「日本酒バイイング・ガイド飯田永介&君嶋哲至セレクション」は番外編!日本酒の専門用語を分かりやすく事典風にまとめました。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年5月号

    愛好家に絶対的な人気を誇り、生産者にとっては「気難しい」と言われながらも栽培・醸造に挑戦したくなる品種「ピノ・ノワール」 世界各地のピノ・ノワールの多彩な魅力をお伝えします。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年9月号

    丸ごとスペインワイン特集! サンティアゴ・デ・コンポステーラを目指す巡礼路に沿ってナバーラ、リオハ、ビエルソやガリシアの造り手たちを訪ねました。そのほかプリオラートワイン展示会の様子や環境保全のための「バルセロナ宣言」など。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年11月号

    日本ワインを支える、一生懸命な栽培・醸造家の方々を取材。日本ワインのユニークさが分かります。第二特集はオーストリア。地質学者の坂本雄一さんが主要産地の地質の特徴をひも解き、そこから生まれるワインに何が表現されるのか、徹底レポート!

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年3月号

    多様性が魅力のワシントン、古くて新しいグルジア、ピノ系品種の名手が活躍するドイツの現地取材レポート。2011収穫情報日本ワイン編あり。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年6月号

    初夏にお薦めの白ワインと、その楽しみ方を和食をはじめフレンチ、イタリアン、スイス、ドイツなど各国料理のレストラン、旅館、ワインショップの方々が語ります。また北海道から九州まで、日本の白ワインの栽培・醸造の今をエノログの川邉久之さんが考察します。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年7月号

    夏のスパークリング特集。人気の高まるイングリッシュ・スパークリングをはじめイタリア、フランス、スペイン、日本、チリ、オーストリア…世界の「泡モノ」最新情報をお伝えします。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年10月号

    近年親しみやすさと手ごろな価格が代名詞のニューワールド・ワインに、「プレミアム」が話題となることが増えてきました。価格だけが焦点ではない各地の「プレミアムさ」をレポートします。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年11月号

    独特の文化と広大な生産地をもつラングドック。その中で近年白ワインが注目されるリムーと新たなアペラシオンの承認が予定されるラ・クラップを現地取材。東京・大阪のシェフに南フランスワインの楽しみ方と家飲み用のレシピを聞きました。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2013年2月号

    各地で話題のクール・クライメット・パラドックス。トレンドワードともいえる「冷涼気候」「高標高」の視点からカリフォルニアのワイン造りを探ります。収穫レポート2012甘口ワイン編も。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2013年6月号

    進化し続ける日本ワイン。各地の生産者を訪ね、そこから見えたそれぞれのチャレンジをレポートします。第二特集はカリフォルニア。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2013年11月号

    古木、マルチブレンド、エレガントさの追及などオーストラリアワインへのステレオタイプを覆す新たな取り組みをレポート。ボルドーワイン2012の最新情報も。

    1,080円(税80円)

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