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商品一覧

  • ヴィノテーク2011年6月号

    もはや単なる「安旨ワイン」ではありません。今のチリの生産者たちが目指すのは、プレミアムでサステイナブルなワインです。品質向上の著しいその現場をレポートします。ボルドー・プリムール2010収穫レポートも。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2011年11月号

    日本ワインを支える、一生懸命な栽培・醸造家の方々を取材。日本ワインのユニークさが分かります。第二特集はオーストリア。地質学者の坂本雄一さんが主要産地の地質の特徴をひも解き、そこから生まれるワインに何が表現されるのか、徹底レポート!

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年6月号

    初夏にお薦めの白ワインと、その楽しみ方を和食をはじめフレンチ、イタリアン、スイス、ドイツなど各国料理のレストラン、旅館、ワインショップの方々が語ります。また北海道から九州まで、日本の白ワインの栽培・醸造の今をエノログの川邉久之さんが考察します。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年8月号

    スペインワイン革新の先駆者であったペネデスDOに、サブ・ゾーン策定の動きや固有品種の見直し、オーガニックワインの原産地呼称など新たな動きが。覚えておきたいスペイン固有品種39種もあわせて一挙紹介!

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2012年10月号

    近年親しみやすさと手ごろな価格が代名詞のニューワールド・ワインに、「プレミアム」が話題となることが増えてきました。価格だけが焦点ではない各地の「プレミアムさ」をレポートします。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2013年3月号

    プレミアムワインの産出へ革新中の南アフリカ。情熱あふれる若いワインメーカーが適地適品種栽培に取り組んでいます。注目の品種・アペラシオンなど南アフリカの最新情報をレポート。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2014年4月号

    日本の土地にあう品種は何なのだろうか。各地の栽培家の意見を聞いたなか、シャルドネに注目。取り組む作り手たちに話を伺った。土壌微生物学の権威リディア& クロード・ブルギニヨン夫妻へのインタヴューも。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2014年10月号

    ワイン造りは葡萄造りから。葡萄造りに向き合う日本各地の熱い生産者たちを取材。「シチリア・アン・プリムール」 レポートも。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2015年2月号

    相思相愛! ワインと肉料理特集。トップソムリエ、ワインメーカーの記憶に残るマリアージュ。日本酒の懐の深さは肉料理を受け入れて。タスマニアの仔羊、イベリコ豚、熟成肉など肉のトレンドも押さえます。

    1,080円(税80円)

  • ヴィノテーク2015年8月号

    日本のワイン特集。テーマはメルロです。長野をはじめ全国での取り組みを探りました。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2016年10月号

    「日本のワイン」と「ラングドックのワイン」からニューウェーヴを探る。現地取材レポートでは、日本ワインの未来をつくる方々を。

    1,188円(税88円)

  • 甲州のアロマ

    甲州ワインが注目され、世界へはばたこうとしている今こそ読んでおきたい一冊。

    1,620円(税120円)