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2011年

  • ヴィノテーク2011年12月号

    12月号恒例のシャンパーニュ特集。泡もの、ではなくワインとしてのシャンパーニュを生み出す真摯な造り手の栽培醸造哲学をじっくりレポートします。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2011年11月号

    日本ワインを支える、一生懸命な栽培・醸造家の方々を取材。日本ワインのユニークさが分かります。第二特集はオーストリア。地質学者の坂本雄一さんが主要産地の地質の特徴をひも解き、そこから生まれるワインに何が表現されるのか、徹底レポート!

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2011年10月号

    品質の向上がめざましく、多彩な固有品種が特徴のポルトガルワインに欧米のワイン・ジャーナリスト、バイヤーたちが注目しています。弊誌ライターが現地取材し、ジャンシス・ロビンソンMWと共に参加した試飲コンペの様子もレポートします。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2011年9月号

    丸ごとスペインワイン特集! サンティアゴ・デ・コンポステーラを目指す巡礼路に沿ってナバーラ、リオハ、ビエルソやガリシアの造り手たちを訪ねました。そのほかプリオラートワイン展示会の様子や環境保全のための「バルセロナ宣言」など。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2011年8月号

    シャブリの鍵は「キンメリッジアン」のみにあらず。地質学者の坂本雄一さんがシャブリのスペシャリストと共に畑を歩き、その万華鏡のごとく変化のある土壌をレポート。涼をよぶスパークリングワインの特集も。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2011年7月号

    伝統派とモダン派が混在するネッビオーロの聖地ピエモンテ、革新的なトスカーナ、多様化するエミリア・ロマーニャ。知るほどに楽しいイタリアワイン特集です。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2011年6月号

    もはや単なる「安旨ワイン」ではありません。今のチリの生産者たちが目指すのは、プレミアムでサステイナブルなワインです。品質向上の著しいその現場をレポートします。ボルドー・プリムール2010収穫レポートも。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2011年5月号

    愛好家に絶対的な人気を誇り、生産者にとっては「気難しい」と言われながらも栽培・醸造に挑戦したくなる品種「ピノ・ノワール」 世界各地のピノ・ノワールの多彩な魅力をお伝えします。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2011年4月号

    「和食とワイン」に注力するさまざまな和食の専門料理店を取材、なぜワインなのか、そのマリアージュの魅力を存分に伺いました。そしてオーストリアワインと和食の相性は、どうやら抜群のようです。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2011年3月号

    ますます洗練されるブルゴーニュワイン。その進化を知るために過去を知る必要がある。ワインジャーナリスト堀晶代さんが歴史を振り返りながら現在のブルゴーニュを考察します。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2011年2月号

    「今年はこのワインがくる!」と思うワインをワインのプロフェッショナルと、ヴィノテーク執筆陣が推理します。「日本酒バイイング・ガイド飯田永介&君嶋哲至セレクション」は番外編!日本酒の専門用語を分かりやすく事典風にまとめました。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2011年1月号

    栽培、醸造そしてその味わいまですべてが繊細な甘口ワイン。その神秘をドイツ・ラインガウとフランス・ブルゴーニュでワイン造りに挑む日本人女性醸造家・栗山朋子さんが解き明かします。

    1,100円(税100円)

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