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2014年

  • ヴィノテーク2014年12月号

    複数のワインをブレンドするアッサンブラージュ。生産者たちのアプローチと哲学からシャンパーニュにおけるアッサンブラージュ・アートを考えます。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2014年11月号

    これまで「標高」が注目されがちだったアルゼンチン。視点を変え、テロワールを「掘り下げる」とアルゼンチンの今が見えてきます。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2014年10月号

    ワイン造りは葡萄造りから。葡萄造りに向き合う日本各地の熱い生産者たちを取材。「シチリア・アン・プリムール」 レポートも。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2014年9月号

    産地、品種、スタイルのトレンドのこれまでの変遷から、  多様なワインを生み出す「人」に注目。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2014年8月号

    佐藤陽一さんと・石田博さんの対談第二弾。世界各地のスパークリングワインの情報をお伝えします。第二特集夏こそ!のロゼ。まずは基本を押さえましょう。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2014年7月号

    飛躍的な進化を遂げ、人気の高まるニュージー。世界トップレヴェルのソーヴィニヨン・ブランと「成熟」中のピノ・ノワールの最新情報。現地で活躍する邦人ワインメーカーの取材レポートも。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2014年6月号

    キアンティ・クラシコの新たな格付け「グラン・セレツィオーネ」の話題をはじめ、知られざるDOCにも新たな発見あり。第二特集では。歴史あるブルゴーニュ品種のアリゴテ。その可能性を探る。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2014年5月号

    ブルゴーニュで起こる静かなる改革。その背景には世代交代や外部からの流入などがある。伝統回帰のすすむ現地の最新情報をレポート。バスク州の伝統ワイン「チャコリ」の話題も。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2014年4月号

    日本の土地にあう品種は何なのだろうか。各地の栽培家の意見を聞いたなか、シャルドネに注目。取り組む作り手たちに話を伺った。土壌微生物学の権威リディア& クロード・ブルギニヨン夫妻へのインタヴューも。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2014年3月号

    イタリアの微発砲ワインのフリッツァンテをソムリエ内藤和雄さんがじっくり解説。第二特集は世界のオリーヴ・オイル。失敗しない選び方から新興産地など最新事情がたっぷり。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2014年2月号

    カリフォルニアの代名詞ともいえるリッチでパワフルなワインに疑問を持つ生産者たちが出現。新世代が目指すものとその背景は?注目の10生産者を訪ねます。

    1,100円(税100円)

  • ヴィノテーク2014年1月号

    トップ・ソムリエの石田博さんと佐藤陽一さんによる甘口ワイン対談。世界のソムリエたちにも話をうかがい甘口ワインの世界を広げます。

    1,100円(税100円)

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