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2018年

  • ヴィノテーク2018年1月号

    2018年 この産地・ワインに注目! ギリシア、カナダ、ジョージア、サヴォワ&ジュラなどなど、浮上する産地をピックアップ。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年2月号

    今、熱いポルトガルワイン特集。注目のヴィーニョ・ヴェルデ、アンフォラ醸造にナチュラルワインの新潮流などなど見逃せない。そして2018年の注目の産地として、フランスのコルシカ島とシュッド・ウエストに迫る。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年3月号

    肉にワイン、再び! マルディグラの和知徹さん、バードランドの和田利弘さん、東洋肉店の東澤壮晃さん、肉のプロフェッショナルが考えるワインとのマリアージュとは。そして、トスカーナにビステッカを求めてダリオ・チェッキーニを突撃訪問取材。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年4月号

    春から夏に向かうロゼワイン特集。大橋健一MWの見解、醸造家川邉久之さんが提案するマリアージュ、イタリア・ロゼの進化、新世代が注目するロゼのトレンドなどなど、ロゼワインの面白さここにあり!

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年5月号

    トスカーナの現地取材レポート。そしてイタリアの初夏の旬とワインの相性を探る、イタリアワイン特集。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年6月号

    ブルゴーニュワイン特集。著名アペラシオンの陰に隠れてきた実力派アペラシオンはどこか、今こそ“買い”のブルゴーニュワインを発見する。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年7月号

    スペインのカバ、オーストリア&ドイツのペット・ナット、イタリアのプロセッコ・スペリオーレにレッシーニ・ドゥレッロ、そしてイギリスのスパークリング、フランスのクレマン。ワンランク上の「スパークリングワイン・ライフ」の提案。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年8月号

    かつては大量生産・低価格のイメージがあったが、実は品質向上目覚ましい、アペラシオンの個性が際立つラングドックとルーションの最新トピックス、そして風光明媚な土地柄を生かしたワイン・ツーリズムなどをレポート。また、今こそ注目したいローヌ品種の実力と可能性を追う。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年9月号

    今、スペインで注目すべきワインの産地は?品種は? 著しい動きといえばビエルソとリオハ。品種はスペインを代表する白ワインを生むベルデホと、カバの主要品種のチャレッロ。チャレッロはスティルワインとしても注目のワード! さらにイタリア・ピエモンテの新世代ボーイズ!?の話題も。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年10月号

    いよいよ面白くなってきた日本のワイン。適地・適品種を求めて進化するワイナリーを取材。10月にこそ飲みたい「ひやおろし」特集も。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年11月号

    日本でも大きなニュースとなったカリフォルニアの山火事から一年。国際的なニュースにならずとも頻発する山火事をはじめ、気候変動に向き合い、前進し続けるカリフォルニアの生産者たちを訪ねた。ドライ・ファーミングやサステイナブル農法などワイン造りを未来へつなぐ取り組みの現場、カリフォルニアワインの大切な歴史の証人である古木を守る取り組みなど、今、知っておくべきカリフォルニアワインの最前線をレポート。

    1,188円(税88円)

  • ヴィノテーク2018年12月号

    今号のテーマはシャンパーニュにおけるビオとサステイナブル。高緯度かつ不安定な気候下でビオには不利な条件ながら、畑に向き合いテロワールの表現に努めるシャンパーニュ・メゾンを訪問。第二特集は緑豊かなイタリア・アブルッツォ。新コラム「食とワインとSakeと」連載開始。

    1,188円(税88円)

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